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フルートとピアノのコンサート

金曜日の夜はフルートの先生のコンサートに行ってきました。

SバーンのLaim駅からPasing方向へ歩いて行くと、スタインウェイハウス STEINWAY=HAUS というピアノのお店があり、そこにあるRUBINSTEIN SAALというホールで開かれました。
フルートとピアノのコンサート_e0195766_21395111.jpg

フルートの先生と先生の同僚ピアニストのデュオコンサート。
演奏曲はバロックとロマン派で、モーツアルトやヴィルヘルム ポップなど。
オーケストラを聴くのもいいですが、こういったデュオもいいな~。
初めて聴いた先生のリサイタルとても良かったです。
先生には2010年の2月から習っているので約3年になりますが、先生自身のコンサートの案内をもらったのは初めてで、毎年はやっていないようです。もっと開催してくれたらいいのに~残念。

アンコールは私も練習したことのある曲でした。
フルートとピアノのコンサート_e0195766_21401438.jpg

コンサートは1時間くらいで終了して、その後、ホールの外にワインやジュースが置いてあるのでどうぞ、というこじんまりしたコンサート。
先生とちょっとだけ話をしてジュースを頂いて帰ってきました。
土曜日はBad Toelz で同じコンサートをするそうです。

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by withflute | 2013-04-27 23:06 | 音楽と好きなもの | Comments(0)

新しい楽譜を注文

昨日昼頃、急に寒気がしたと思ったら熱が出てきてしまい、やばい~と思って薬を飲んで昨日はちょっと早めに寝ました。朝には熱も下がって、ほっとしました。インフルエンザかと思ってちょっとびっくりしましたが、熱も下がったのでただの風邪だったようです。
今朝はフルートのレッスンがあったので、行けないなら電話しないといけないなと思っていたのですが、熱も下がって頭痛もなくなったのでレッスンを受けてきました。いつまでたっても電話は苦手・・・。

来週はシューベルト作曲の『Das Fischermädchen 漁師の娘』という曲を吹く予定ですが、これは歌がついていてドイツの詩人ハイネの詩なのだそうです。楽譜にドイツ語で歌詞が書いてありました。読んでいませんが・・・短い詩なので、辞書を引き引き理解したら、ちょっと感情を込めて楽譜を吹けるかもしれませんね・・・。

フルートのレッスンで今使っている楽譜の一つ上のレベルを買おうと思って、先週カールスプラッツとゼンドリンガーの間くらいにあるHieber Lindberg という大きな楽器屋さんに行ってきました。
この店は1階がピアノなどの鍵盤楽器、2階がギターなどの弦楽器、3階が管楽器になっていました。
フルートの先生の話によると、ドイツでもフルートは日本のメーカーが良いと言われているらしく、ヤマハ、ミヤザワ、ムラマツ、サンキョウ、パール、アルタスなどなど、日本メーカーのフルートも多く扱っていました。修理のコーナーもあったのでここで調整もやってもらえるのかもしれません。
楽譜も3階にありましたが、数は少なかったです。私が欲しかった楽譜のシリーズはありましたが、残念ながら欲しかったレベルだけありませんでした。
ということで今日、マリエンプラッツにある楽譜専門店 Bauer & Hieber へ行ってみました。でもそこも欲しかった楽譜はなかったので注文しました。来週の火曜日には届くようです。

今度の楽譜にはどんな曲が載っているのか楽しみです。

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by withflute | 2013-02-01 05:04 | 音楽と好きなもの | Comments(2)

きらきら星変奏曲

木曜日は朝6時半頃いきなり停電しました。

私はまだ寝ていたのですが、ダンナが電気が消えたというので、じゃあ、今日は弁当作れないね~(ご飯を解凍しないといけないから)と言ってまだ寝ていたら、30分くらいで復活したので、あらら、じゃあ起きて作らなくては、となりました。でも復活してくれて良かった。

この日はフルートレッスンに行く日だったので、もしかして停電の影響でトラムも遅れてるかも、と思っていつもより早く出たのですが、正解でした。着いた時間はいつもと同じ。

この日、先生が新しい楽譜を貸してくれました。
モーツアルト作曲、12 Variationen über ein französisches Lied ハ長調K. 265 日本語の題名は、きらきら星変奏曲。
この曲の元はフランスの曲で、モーツアルトがこの変奏曲を作曲したということです。
変奏曲のことは知っていましたが、これの元となった曲もモーツアルトが作曲したと思っていました・・・。
ベースとなる曲はとても簡単な音符の動きですが、バリエーションになると動きが活発になって楽しいけど、難しい・・・。
この曲は『のだめカンタービレ』で、のだめが教会コンサートで弾いていましたね。

先生の話によると、この曲はドイツでは、クリスマスシーズンにしか聴かれない曲だということです。ヴァイナハツ リート(クリスマスソング)と言っていました。
日本では子供のための曲としてよく歌われていますが、国が違えばそういうことも違うんですね。
ちなみにフランスでは日本と同じように子供のための曲ということで、クリスマスシーズンは関係ないそうです。

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by withflute | 2012-11-17 07:05 | 音楽と好きなもの | Comments(0)

フルート&ピアノで3重奏

昨日フルートのレッスンでフルート2本とピアノの3重奏をしました。
今、練習している曲は、イル・トロヴァトーレ Il Trovatore(ジュゼッペ・ヴェルディ作)というイタリアのオペラ。イタリアらしい楽しい感じの曲です。

先週、先生が、今度ピアノとあわせよう、と言っていたので、てっきり先生がピアノを弾いて私のフルートと合わせてくれるのかと思っていたのですが、昨日一通り第一楽章を練習した後、ちょっと待っててと部屋を出て行き、戻ってきたら、先生のダンナ様が一緒でした。
先生のダンナ様がピアノを弾いてくれて、フルート2本と3重奏。私にとって初めての経験かもしれません。
先生とフルートで2重奏は日本で習っていた時も時々やっていたのですが、3人でというのは初めて。たまたま先生のダンナ様が在宅だったようです。先生のダンナ様も音楽の仕事をしていて、前に聞いた時はパーカションと聞いたような気がしますが。
合奏は楽しいですね~。面白かったです。またチャンスがあるといいな。
フルートの先生の所で覚えたドイツ語。ドイツ語で楽章は der Satz というと習いました。第一楽章は der erste Satz。最初、Satzって知ってる?と聞かれたので、文ということですよね、と言ったら、違う意味があると言われて教えてもらいました。確かに辞書を見るとたくさんの意味が載っています。

来週は 第3楽章と第4楽章(der dritte Satz und der vierte Satzをやります。先生がここを練習してきてね、というしるしに、楽譜に今日の日付を書くのですが、前に私が、日本ではドイツとは全く逆に日付を書くと言ったら、それ以来日本式で日付を書きます。でも書き順は後ろから前へ。いつも書き終わると、あってる?と聞きます。それがなんだか面白いです。

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by withflute | 2012-10-19 18:03 | 音楽と好きなもの | Comments(2)

久々のフルートレッスン

久々にフルートレッスンに行ってきました。
8月は先生が夏休みをとって南フランスに行っていたので、9月の1週か2週目からまたレッスンを始める予定でしたが、9月の末になってしまったのでほぼ2カ月ぶりでした。

ちゃんと吹けるかな~という心配より、ちゃんと会話出来るかしら~の方が心配でした042.gif
吹く方は家で練習をしていたので、音が出てない!と言われることはないと思ってましたが、会話は・・・。

休み明け最初のレッスンは、オペラ・ドンジョバンニから『お手をどうぞ』のフルート2重奏を。
この曲は有名ですが、フルートで吹いたのは初めて。ゆったりした感じが好きです。

先生に休暇はどうでしたか?と聞いたら、暑かったそうです。40℃くらいあった日もあったとか?
でもとても良かったとのこと。先生、結構日焼けしていたような。
この日はちょっと頑張ってドイツ語で話をしました。といっても休暇はどうだったか、とか、私の旅行の話とか、ドンジョバンニのオペラを見たことがあるかとか、そんなことくらいですが。でも先生がドイツ語をほめてくれて嬉しかったです。私のドイツ語の進歩は他の人に比べたらかなり遅いし、前に冷蔵庫の修理の人にはもっと熱心にドイツ語を勉強しろ、と言われたくらいですが、それでも最初にフルートの先生に会った時にはドイツ語0だったし、英語も全然わからなかったので、ほぼ固まってましたから(初めてのレッスンは土曜日にしてもらってダンナが付き添いできたくらいです)、それに比べたらマシになったということなのでしょう。

フルートも趣味でやっているだけですが、日本で習っていた時より色々な曲を演奏出来るので楽しんでやっています。
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by withflute | 2012-09-28 05:56 | 音楽と好きなもの | Comments(0)

北斎をイメージした曲

先週から吹き始めた新しい曲は、ブライトン Carey Blyton 作曲の 『After Hokusai op. 89 for 2 flutes』

Hokusai とは、江戸時代の浮世絵画家・葛飾北斎のことで、この曲は北斎の絵をモチーフに作曲されたものということです。

この楽譜は5曲で構成されています。(日本語の題は、英語で書いてあった題名をそのまま訳したものなので正しいかどうかはわかりません。)
1.Cormorant in the snow 雪の中の鵜
2.Carp in a waterfall 滝のコイ
3.Azaleas and cuckoo ツツジとカッコウ鳥
4.Peonies and butterfly ボタンと蝶
5.Frog on an old tile 古いタイル上の蛙

先生がyou tubeで探してみたら?と言ったので、音源がないかと思って探しましたが見つからず・・・。
曲のイメージがいまいちわかりづらかったのですが、先生が色々説明してくれたのでなんとか理解して、先生とデュエット。なかなか面白い曲です045.gif

私は北斎という名前を聞いたことはあっても詳しくは知らなかったのですが、北斎の絵は西洋の芸術家に大きな影響を与えているのだそう。ドビュッシーの交響詩『海』も北斎の絵から着想したのだとか。
そういえば2011年にベルリンで日独交流150周年行事で北斎展が開催されていましたね。

先生は、『ほくさい』、をやはり、『ほくざい』と言ってました。私が『ほくさい』、と言ったら、『あ、そう~ほくさいね、ドイツ人は、ほくざい、と発音しちゃうのよね~』と。やはり、sa は、ざ、と発音するみたいです。

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by withflute | 2012-06-02 07:56 | 音楽と好きなもの | Comments(0)

倍音とGott sei Dank.

フルートの先生は先日の早稲田オケのコンサートで聴いた『荒城の月』をかなり気に入ったらしく、インターネットでピアノとフルートのための楽譜を買ったようです。『荒城の月』の楽譜はドイツでは売ってないみたい、と先生が言ってました。そうなんですね~。
そういえば、ドイツ語の先生も『荒城の月』と山田耕作・作曲のCDを買いたいと言ってました。日本的情景を感じられる曲は美しいメロディが多いので音楽好きなドイツ人に人気があるようです。

今日のフルートのレッスンで、ちょっとだけ倍音奏法の練習をしました。ドイツ語ではOberton と先生が言っていたような~?
指は最低音のCのままG、オクターブ上のC、G・・・というように息と唇だけで音を変えていく練習です。そういえば昔やったかも、と思い出しました。
普通の曲にはほとんど出て来ない奏法なので、あまりやった事はないのですが、この倍音で吹く練習曲をやってみると意外とおもしろいです。

今日のミュンヘンは日中気温が16℃まで上がり暑いくらいでした。フルートレッスンで先生に、今日は良い天気ですね、と言ったら、ホント、いい天気ね! Gott sei Dank! と返って来ました。
思わず、『あ、Gott sei Dank!だ。』と思いました。というのは、前回のドイツ語クラスでCDの中に出てきた言葉だったから。なんとタイムリー005.gif。今までは知らなかったので耳にした事がないのですが、タイムリーにその言葉がフルートの先生から聞けました。先生に、その言葉はよく使うのですか?と聞いたら、はい Ja!と言ってました。
『Gott sei Dank!』 は 『ああ、良かった!』 『やれやれ・・・(大事にならずに良かった)』 『お陰さまで』 という意味を持つとの事です。
『週末は旅行に行くんだけど天気はどうかな?』 『天気は良いみたいよ。』 『Gott sei Dank!』 という感じかな~?

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by withflute | 2012-03-16 04:16 | 音楽と好きなもの | Comments(2)

今年の吹き初め

年末の一週間と年始の一週間はフルートのレッスンはなく、今週が今年の吹き初めレッスンでした。
先週、本当はレッスンの予定だったのですが、先生が風邪をひいてお休み。
先生は、冬のホリデーの間は風邪をひいて全然フルートを吹けていないから今日が今年初めて、と言っていましたが、さすがに先生はそれだけの期間吹かずにいても音が出ないと言う事はないようでした。私がそれだけ休んだらきっと音がスカスカだろうな・・・。

今週は久しぶりに青空が広がったミュンヘンでした。晴れるとその分気温も低いので寒いのですが、やはり青空をみると気持ちが良いです。
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レッスンでの話。
歌のレッスンとフルートのレッスンは似ている、と先生が言いました。
ア~と高い音を出す時、イメージとしては口の中は丸く、大きく、深く、つまりあくびをするように。
ドイツ語で『あくびをする』は gaehnen(ゲーネン)。
gaehnen、分かる?と言われましたが、その単語は知らなかった。
なるほど、あくびをするように音をイメージすると高い音もクリアーに出せるかもしれない。

最近、音階の表現がドイツ語と英語が混ざってしまってややこしい・・・。
先生がどっちがいい?というので音階だけはドイツ語で統一して下さいと答えました。
先生が言うには、インターナショナルな音楽会議とか講座は英語で音階を言うのだそうです。日本では多分ドイツ語が使われていると思うのですが。私が吹奏楽にいた時もずっとドイツ語で音階は言っていたし。
そうしたら先生に、ドイツ語の勉強にもなるからいいね、と言われてしまいました042.gif


この日は久しぶりに暗くなった時間にマリエン広場を通ったのですが、昼間のマリエンと夜のマリエンは本当に雰囲気が違います。青空の下の新市庁舎も良いけど、ライトアップされた新市庁舎もキレイです。
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by withflute | 2012-01-15 05:11 | 音楽と好きなもの | Comments(6)

トリルのやり方

先週はフルートのレッスンが休みだったので今週は2週間ぶりのレッスンでした。
なぜ先週はレッスンがなかったのか実は良く分かってなかった・・・先生の都合でレッスンがない時は、来週は○○があるから休みです、と理由を言ってくれるのですが、この時は休みね、と言われただけでした。
もしかしたら、その前の週に私が気分が悪くなったから休養を入れたのかな~と後から思いました。

ということで2週間ぶりのレッスンへ。
先生に、座って吹く?立って吹く?と聞かれてしまいました。005.gifもう大丈夫です!と言って、立ってレッスンです。
新しい曲を練習していったのですが、先々週のレッスンで吹いた曲がちょっと中途半端だったので、もう一度先生にお願いして2重奏をしてもらいました。ん~ダメだ、練習が足りん・・・。

今やっている曲はバロック時代のものが多いのですが、フルートの楽譜に出てくるトリルについてよく先生に言われます。
ドイツで今の先生に習う前はどうだったのか記憶が薄れていますが、どの曲のトリルもその音から初めていたような気がします。GのトリルだとGAGAGAGAですよね。
でも、バロック時代のトリルは楽譜の音の上の音から始めるのが原則なのだと教えてもらいました。
なのでGのトリル場合はAGAGAGAGってことですね。
トリルとか装飾音符って苦手・・・でも付けるとつけないでは曲の雰囲気ががらっと変わる場合もあるし。

来週はまたレッスンは休み。先生がフルートの先生のミーティングがあるそうで。
自主練習です。

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by withflute | 2011-10-16 02:53 | 音楽と好きなもの | Comments(2)

楽譜がゆがむ~

今日は午前中フルートのレッスンが入っていて、昨日から調子がイマイチだったのでどうしようかと思ったのですが、朝起きられたのでまあ大丈夫だろうと出掛けて行きました。

フルートのレッスンは立ってするのですが、30分くらい経った時になんだか楽譜が霞んできて読めなくなってきてしまいました。おや?あれっ?なんかおかしい?と思ってから2.3分位は吹いていたものの、やっぱりおかしい・・・。先生の言うこともわからない。普通の状態でも理解度50%なのに・・・。
ダメだ~と思って、ア、アイムソーリ~~、この後なんて言ったらいいの??気分が悪いですって、言葉が出て来ない~。
結局先生が私の様子が変だと気がついて、座って座ってと言ってくれました。
ホント、言葉が出来ないと困ってしまいます。026.gif

お風呂に長くつかり過ぎた後のようなのぼせた感じだったのでしばらく座っていたら復活しましたが、こんなこと昔もあったな~と思い出してしまいました。
あれは中学1年の夏のコンクール練習をやっていた時、あの時私は打楽器だったので立って演奏する楽器でした。入部してから間もなく、しかも合奏に参加したのも数えるほどだった時に立っていたら顔が真っ青になってしまって先輩にビックリされたことがありました。あの時は私もまだまだ体力がなかったのでしょうかね~。
今回は風邪ひき状態で楽器を吹いたので、貧血というか酸欠?よくわかりませんが、自分でもちょっとビックリでした。
残りの練習は座ってやらせてもらいました。ふぅ・・・。042.gif

レッスンが終わってトラムの駅にいたら私を呼ぶ声がしたので振り向いたら、ドイツ語で一緒のクラスにいた友人でした。ジムの帰りだということで、じゃあお昼でもとなり、オデオン広場のCafe MAELUで。
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ここはケーキがとてもきれいにウインドーに並んでいます。
でも今日は私はトマトとモッツァレラチーズのサンドウィッチを。冷たいままかと思ったら、トーストか冷たいのかと聞かれたのでトーストしてもらいました。
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途中通りをビールの樽をのせた馬車が通って行きました。オクトーバーフェストもあと少しです。
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久しぶりにダンナ以外の人(この前日本から友達は来たけどそれ以外で・・)と話しました。楽しいひとときでした。
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by withflute | 2011-09-30 02:39 | 音楽と好きなもの | Comments(6)